母が産まれてくる子のために買ってきました。
「泣けるよ〜」といってましたが
本当に泣きました。字数があるので、赤ちゃんには早いかと思うのですが
児童文学ってバカになりません。
おじいちゃんと孫のつながりを通して世の中を学ぶお話。
人とのコミュニケーションの大事さ、
生きてゆくことへの勇気、
優しいいたわり、
「だいじょうぶ だいじょうぶ」という言葉で
そんなことに気づかせてくれます。
ちなみに同じ本を持っている私の姪っ子は
礼儀の正しい優しい子に育ってるので、きっと情操教育にも良いに
違いありません!
これは我が子にも早いうちから読み聞かせしようと思います。
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児童文学児童文学(じどうぶんがく)は0歳から10代程度の子供|子どもを読者として想定する文学ジャンル。.wikilis{font-size:10px;color:#666666;}Quotation:Wikipedia- Article- History License:GFDL
[2007/10/04 09:31]
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